メディカルイオンテクノロジー
プライバシーポリシー
ホーム 会社案内 技術紹介 事業紹介 リンク お問合せ
技術紹介
基盤技術 心臓・血管外科関連 脳外科関連 カテーテル関連 オーダーメイド診断・検査・手術関連


人工硬膜

人工硬膜

イオンビーム照射


   
生体外繊維芽細胞培養実験では優先的な接着を示します。   ウサギ硬膜置換実験により高いフィブリングルー親和性、髄液漏防止効果が見られました。   東京女子医科大学脳神経外科(堀智勝 教授)における下垂体腫瘍手術30例以上に使用され、髄液漏防止効果が確認されました。
主な特徴
高いフィブリングルー親和性を有し縫合を必要としません。
高い細胞・組織接着性を有し、自己修復性に優れてます。
下垂体腫瘍、後頭蓋下手術における硬膜再建に適しています。
十分な髄液漏防止効果を有します。


上へ

脳動脈瘤治療用ラッピングマテリアル

生体外繊維芽細胞培養実験   ウサギ硬膜置換実験
生体外繊維芽細胞培養実験では優先的な接着を示します。   ウサギ硬膜置換実験により高いフィブリングルー親和性、髄液漏防止効果が見られました。
ラッピングマテリアル   ラッピングマテリアル
東京女子医科大学脳神経外科における臨床例
(脳動脈瘤破裂防止のためのラッピング)
 
動物実験による評価
ウサギ頸動脈ラッピング実験(3ヶ月) CAA
未処理ePTFEの表面には細胞が全く接着せず、線維芽細胞の侵出が激しく外膜を中心とした肥厚を生じます。 ePTFE
ArgoWapの表面には細胞が確実に接着し、また血管外壁の肥厚も抑制します。 ArgoWap

主な特徴
ワイドネック型動脈瘤治療に適しています。
高い組織適合性、フィブリングルー接着性を有します

上へ

 
ホーム会社案内技術紹介事業紹介リンクお問合せ
株式会社メディカルイオンテクノロジー
〒144-0052 東京都大田区蒲田2-10-1-C 
TEL.03-6423-6547 FAX.03-6423-6548
 
コピーライト